工事部門ARTISAN

工事部門における登録業種TYPE OF INDUSTRY

建設業
特26第3283号(とび・土工業、土木工業事業)
さく井工事業
般26第3283号
建設
コンサルタント業
建26第3185号
地質調査業登録 質24第180号

工事部門の営業種目ITEM

名工法

その他の工事

建設コンサルタント地質調査

  • 地表地質踏査
  • 斜面・地すべり調査
  • ボーリング孔内試験
  • 環境調査
  • 物理探査
  • 土質試験
  • 地盤調査
  • 土壌汚染調査

環境エンジニアリング

  • 地中熱ヒートポンプシステム

工法説明

調査ボーリング工
地質の構成や地盤の物性を調べるために行うボーリングです。
地盤調査
建物の基礎や道路、下水道など構造物を計画する際に地耐力や対象地盤の性状を予め調査ボーリングなどによって確認します。
土壌汚染調査
土壌汚染や水質汚濁など環境汚染のサンプリング調査を行います。
井戸ボーリング工
地下水を採取するため、ボーリングを行います。
温泉ボーリング工
温泉を採取するため、ボーリングを行います。
地震観測井工
高感度地震計を設置するための井戸をボーリングします。
地中熱交換井工
地中熱を利用するための熱交換井戸をボーリングします。
ディープウェル工
帯水層にφ30~100cmの井戸を掘り、ポンプで大量の揚水を行って一帯の地下水位を低下させる工法です。
ダム基礎処理工
ダム本体が構築される地山は、十分な強度と止水性が要求されますが、地盤内の亀裂や劣化部にはセメントなどの硬化材を注入して基礎処理を行っています。
ダムプラムライン観測井工
ダム堤体と基礎岩盤の長期的な相対変位量を測定し、ダムの安定性をチェックする計器を埋設するための孔をボーリングによって築造します。
薬液注入工
不安定地盤の強化や止水を目的として地盤内に硬化材を注入する工法です。
ロックボルト工
不安定化した岩盤斜面を打ち込んだ鋼棒の抵抗力により安定化させる工法です。
鉄筋挿入工
不安定化した切土斜面を打ち込んだ鋼棒の抵抗力により安定化させる工法です。
アンカー工
地すべりによって移動しようとする土塊を引張り力を有する鋼線で引き止める工法です。
鋼管杭工
地すべりによって移動しようとする土塊を鋼杭の剛性で引き止める工法です。
集水ボーリング工
地すべり地内に滞留してすべりを促進する地下水を速やかに排水するため、地表や集水井・集水トンネル等の中から地山に向かって水平方向にボーリングする工法です。
横ボーリング工
地すべり地内に滞留してすべりを促進する地下水を速やかに排水するため、地表から地山に向かって水平方向にボーリングする工法です。
小断面トンネル集排水工
地すべり地内に流入する地下水が多量なため、通常の工法での排水が困難な場合、孔径の大きな排水管が必要となります。このような所では、当社独自のST集排水工法が採用されています。この工法は、大臣認定機関より砂防技術審査証明を受けています。
小口径推進工
当社独自の機械と施工方法を用いた下水道管布設工法で、「オーガ掘削鋼管推進工法」として全国的に認定されています。全国の会員によって施工実績を積んで来ています。
パイプルーフ工
オーケーモール工法で培った技術をトンネル施工に応用し、坑口部の補助工法として多くのトンネルで採用されています。
基礎杭工
造物の荷重を支持地盤に伝達させて安全に支える杭を築造する工法です。
地盤改良杭工
(J・S・G工法、C・J・G工法)
ロッドの先端に装着したモニターから超高圧の硬化剤や空気等を噴射させ、回転・引き上げることによって地盤に1.0m~2.0mの円柱状の改良体を造成する工法です。
JSG工法は二重 管 ロッド(20MPa)を使用し、CJG工法は三重 管 ロッド(40MPa)を使用します。
地盤改良工
軟弱地盤や液状化地盤において構造物を築造する場合に、基礎地盤の支持力増加や液状化対策及び杭基礎の水平抵抗力増加のために行う注入や攪拌混合工法です。
裏込め注入工
地中に構造物を築造する場合、その安定性を増加させるために構造物と地山の空隙をセメントミルクやモルタルで充填する工法です。
住宅地盤改良工
住宅用地盤基礎部の支持力増加や液状化対策、杭基礎の水平抵抗力を増加させるために行う注入や攪拌混合工法です。

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